祈念殿

人がいなくなる瞬間まで待ちました。
d0116616_2231524.jpg



中国北京市天壇公園  2009/01/02 16:47:12
Canon EOS 5D Mark II  EF24-105mm f/4L IS USM  絞り優先AE  F11.0
評価測光  ISO100  三脚:ベンロ

にほんブログ村 写真ブログへ
にほんブログ村 ← ブログランキングに参加しています。クリック投票していただけたら幸いです。
[PR]
by eight__zhongguo | 2009-01-29 21:55 | 世界遺産(中国) | Comments(26)
Commented by Sippo5655 at 2009-01-29 22:00
こんばんは!
公園にこんなにすてきな建物が・・・!
人がいなくなるまで・・・待たれたのですね^^
さすがにスペースも広いですね!
日本という国がいかに狭いか^^;
ポチッ!
Commented by motophoto at 2009-01-29 22:10
こんばんは。
流石の粘り勝ちですね。
自分は我慢できずチョコチョコ移動ばかりしていました。
8さんの写真に対する情熱は見習わないといけませんね。
左側の建物との構図、幻想さが増します。
ポチッと!
Commented by houston at 2009-01-29 22:12 x
こんばんは。
こんなに広い場所で良く人がいなくなりましたね、
それでなくても中国は人口がとても多いのに(笑
中国で5DⅡなんか持って撮影しているとかなり
珍しがられたのではないですか。日本でもおっと
思いますもんね(笑
ぽち。
Commented by 325dad at 2009-01-29 22:47
こんばんは
こんなに広くて何もない広場なんて日本では考えにくいですね(笑)
国の広さを物語ってますね。
Commented by yingjingjing at 2009-01-30 00:41
eight__zhongguoさん こんばんは。
『三脚:ベンロ』,これいいですね。
先日訳あってベンロの自由雲台を購入しましたが,中国メーカーの三脚ベンロ!!は素晴らしいです。使って初めてその良さがわかりました!!
作りもしっかりしていますし,質感も悪くありません。
今回は雲台だけの購入でしたので,脚も考えてみます。
天壇公園の祈念殿,私もここまで我慢できませんでした。
1枚にかけるその気持ち,刺激になりました!!
ポチ!!
Commented by kaseno-sanpo at 2009-01-30 09:03
中国らしい建築ですね。
仏教国でも、日本とは違う文化を感じます。
Commented by sakura at 2009-01-30 09:48 x
おはようございいます。
ホントに誰もいないですね^^
まるで映画のワンシーンに出てきそうな雰囲気^^
祈念殿ってなっていますがお仏教系寺院の建物なのですかね?
中国は儒教や道教が主流ですからやっぱそっち系の建物なのかな?

Commented by 翠夏 at 2009-01-30 16:10 x
こんにちは。
人がいなくなるまで・・・気合を感じます。
こうでないと素敵な写真は撮れないんですね。。。しみじみ。。
私もここは、必ず行ってきます!
ポチっ☆
Commented by icchan_0725 at 2009-01-30 20:36
中国の歴史が僕等の見えない所で漂っているのですね^^
一度は行ってみたいと願う僕がそこには居ました♪
ぽち!
Commented by miyakokoto at 2009-01-30 21:00
こんばんわ(^^♪

 余り良く分からないですが、何処にも無い雰囲気の建物・・・
中国ならではですネ 知らない所を魅せて頂き嬉しいです。
人を入れないで撮られる苦労は大変ですネ ポチ☆彡
Commented by yumiko-shiba at 2009-01-31 17:06
「雪に架かる」
これは日本だったんですね

eightさんが撮ると別世界にみんな見えて・・・
きっと私が住んでいた田舎にも
自分が気付くことのなかった素晴しい景色があったんでしょうね
もったいないことしたなぁ・・・
Commented by shakasha19 at 2009-01-31 21:07
広いですね~!!
人がいなくなるまで・・・って随分待たれたんじゃないですか?
でも、写真には待つことも必要ですもんね。
珍しい形の建物ですね。

「雪に架かる」も素晴らしいですね~!
雪景色がなかなか撮れないので、
ここで味あわせてもらっています。
Commented by min at 2009-02-01 15:44 x
この建物も万里の長城も中国的に大きい!! 実際に行ったらもっと大きいんでしょうね!大拍手
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:20
Sippo5655さん、こんばんは。
確かに「公園」なのですが、日本のそれとはずいぶん性質が違います。
ここは昔から皇帝たちが豊作などを祈ったところですね。
確かに広くて圧倒されます。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:21
motophotoさん、こんばんは。
三脚撮影のときは私は結構待つやり方ですね。
祈念殿はただそれだけを写しても十分写真になります。
でも、こうやって隣の建物と組み合わせて構図をつくると
よりおもしろい絵ができあがりますね。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:22
houstonさん、こんばんは。
閉門直前まで待ちました。
誰もいなくなる瞬間って、なさそうで結構あるものですよ。
5D2、実は中国でたくさん見かけました。
私も使っている24-70との組み合わせが特に多かったですね。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:26
325dadさん、こんばんは。
中国は土地はたくさんありますので、日本とは
違った使い方をしますね。
たとえば国の中心の天安門広場なんて、日本では本当に
ありえない土地の使い方です。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:29
yingjingjingさん、こんばんは。
ベンロの三脚は本当にいいです。
今回北京でベンロを購入できたのはラッキーでした。
今後、機動性重視のときにはこれを持ち出します。
そちらでは日本の半額くらいで買えますので、ぜひ検討してみてください。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:30
kaseno-sanpoさん、こんばんは。
確かにこういう建物は日本にはないですね。
日本の建築もすばらしいですが、中国にも感心させられるものがたくさんありますよ。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:32
sakuraさん、こんばんは。
誰もいないんですよ。
屋根の上に何羽かのカラスはいるんですけどね。(笑
皇帝たちが五穀豊穣を祈ったところだそうです。それで祈念殿。
ちなみにここも世界遺産なのですよ。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:34
翠夏さん、こんばんは。
いい写真を撮るためにはみなさん、もっともっと苦労されていると思います。
写真集になるような風景写真などは、その一枚のために何日も張り込んで
何百枚と撮ってようやくゲットできるわけです。
まあ、自分が楽しく撮るのが一番でしょうけどね。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:35
icchan_0725さん、こんばんは。
ぜひ一度は行かれてください。
見てくださった方にそう思ってもらいたい・・・そういう思いで
このブログは当時、「大陸へのいざない」としてスタートしました。
そういう言葉は励みになります。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:37
miyakokotoさん、こんばんは。
確かに他のどこにもない建物ですね。
釘を一本も使わずに木を組み合わせて作ってあるのですよ。
人がいなくなる瞬間って、待てば結構ゲットできますね。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:39
yumiko-shibaさん、こんばんは。
「雪に架かる」はまぎれもなく日本の風景です。
日本って本当にすばらしい景色がたくさんありますよ。
きっとそれは誰のそばにもあるんでしょうね。
私も見つけられず通り過ぎてしまうことがたくさんありますが、
写真をやっているおかげで少しは大事にできているのかな、とも思います。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:40
shakasha19さん、こんばんは。
風景やこういった写真は、構図や露出さえ決めてしまえば
あとはシャッターチャンスが勝負ですからね。
雪景色、なかなか思うように撮れませんね。
でもきっとこれからチャンスがありますよ。
Commented by eight__zhongguo at 2009-02-01 20:42
minさん、こんばんは。
確かに中国はなんでも大きいし、広いです。
実際に見ると、圧倒される場合もありますね。
初めてこの公園に行ったとき(もう15年も前になりますが)
そのあまりの広さにいやになったことを思い出します。
<< 雪に架かる 金山嶺長城一望 >>