タグ:EF70-200mm F2.8 L IS Ⅱ USM ( 113 ) タグの人気記事

春爛漫

毎年撮りに行くお気に入りの場所です。
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<撮影データ>
東京都あきる野市  2011/04/16 12:31
Canon EOS 5D Mark II
EF70-200mm f/2.8L IS II USM(120.0mm域)
評価測光  絞り優先AE  F16.0  -1/3EV
ISO200  PLフィルター 三脚:マンフロット

コメント欄開けておきますので、よかったら書き込んでください。
辛口コメや鍵コメも歓迎します!
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by eight__zhongguo | 2011-04-17 14:32 | 花のある風景 | Comments(8)

枝垂れる

樹齢340年、神奈川県随一のシダレザクラだということです。
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by eight__zhongguo | 2011-04-16 15:35 |

ローカル線の風景

絞り開放での風景写真
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by eight__zhongguo | 2011-04-12 21:19 | 鉄道のある風景

ふる雪に

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<口語訳>
降り積もる雪と見まごうほどの白い梅の花。鶯だけは見分けて賞美するだろう。

新古今集より。菅原道真の歌です。
三句切れ(体言止めによる)。
道真公が梅を愛でたのは知られるところです。
とりわけ、左遷先の大宰府に発つときに詠んだとされる
「こちふかば匂ひおこせよ梅の花あるじなしとて春をわするな」
の歌は有名ですね。

白梅満開の光景をひとり占めし、この歌に思いを馳せながらシャッターを切りました。
青梅市吉野梅郷にて。
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by eight__zhongguo | 2011-04-02 21:45 | 歌人の見た風景

物部(もののふ)の

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<口語訳>
たくさんの少女たちが入り乱れて水を汲んでいる寺の井戸。その足もとにはカタクリの群れが。

万葉集より。編集長の大伴家持の歌です。
「物部の」は「もののふの」と読み、八十(やそ)にかかる枕詞です。
「堅香子の花」はカタクリの花とするのが定説です。
口語訳として文章にしづらい歌です。
なぜなら「八十乙女」の姿は、実際に見たものではなく、心に浮かんだものだからです。
作者は、少女の群れを実景として見たのではなく、カタクリの群生を少女の群れに見立てたのです。
カタクリの群生が可憐に咲く様子が、たくさんの少女が嬌声をあげながら次々に水を汲んでいる姿として心に映ったのでしょう。
だから、一輪を撮った写真ではこの歌のイメージになりません。
この写真を撮った「カタクリの里」の看板にも、この歌が載っていました。
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by eight__zhongguo | 2011-03-31 16:21 | 歌人の見た風景

メジロon河津桜

もう少し長いレンズがほしかった・・・。
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by eight__zhongguo | 2011-03-07 22:16 | かわいいもの

白梅

こちらも見事な枝ぶり
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by eight__zhongguo | 2011-03-01 21:57 | | Comments(4)

日の出

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by eight__zhongguo | 2011-02-17 20:57 | 富士山

朝の富士

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by eight__zhongguo | 2011-02-06 19:44 | 富士山 | Comments(4)

本栖湖より

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by eight__zhongguo | 2011-02-05 21:13 | 富士山